プロペシアを14年飲んで副作用は出たか??

プロペシア
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プロペシアの副作用・・・

よく出現されると言われてる副作用は、

じん麻疹、発疹、血管浮腫(口唇、舌、咽喉及び顔面腫脹を含む)
精液量減少 睾丸痛、血精液症、
肝臓 AST上昇、ALT上昇、γ-GTP上昇
その他 乳房圧痛、乳房肥大、抑うつ症状、めまい

私も飲む前は凄く心配で、

プロペシアの服用を検討してから実際に飲むまで

3年を要してしまいました。

この3年間で大きくAGAは進行してしまったので、

今でも後悔しております。

で、結局、14年飲んだ私に副作用はあったのか?

たぶん、無かった。

少なくとも、性欲減退や勃起不全、肝機能障害などは出ませんでしたね。

プロペシアの服用中14年間で、

尿管結石を2回、胆嚢炎もどきを1回、円形脱毛症になりましたが、

これがプロペシアの副作用かどうかというと

たぶん、違いますしね。

でも、胆嚢炎になったとき(数日で自然治癒)、

エコー検査をしたのですが、

そのときの検査表に、石灰化と表記されていました。

医師にプロペシアの副作用かどうか尋ねましたが、

可能性はあるが正直わからない。

石灰化は心配することでないよ。

と、言われました。

プロペシアは薬ですから、

飲み始めは自分の身体の変化を確認する意味でも、

病院でAGA治療をお勧めします。

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